Igness LAMP

lamp-skills

LAMPの設定を
AIエージェントに任せる

Blazeなどに
スキルを入れて使う

Ignessが公開しているスキル集「lamp-skills」を、Blaze・Claude Code・Codexに入れて使います。「リッチメニューを発行して」のように頼むと、AIエージェントがSalesforceの設定を進めます。

頼み方は
いつもの言葉で

スキルの名前を覚えなくても、やりたいことを書けば合うスキルが使われます。Blazeでは「/lamp-template」のように名前で呼び出すこともできます。

頼み方の例使われるスキル
「LAMPをセットアップして」lamp-setup
「カードメッセージのテンプレートを作って」lamp-template
「毎朝9時に配信して」lamp-broadcast
「LINEの自動応答をAgentforceにして」lamp-agentforce
「LINEのボタンからケースを起動したい」lamp-case-support

初期設定から
日々の作業まで

初期設定と公式アカウントの接続から、テンプレート・配信・リッチメニュー・クーポン・フォームの作成、Agentforceの接続、ケース管理やSlack通知の仕組みづくりまで、15のスキルがあります。

GitHubで
公開しています

Blazeなら、リポジトリのアドレスを入れるだけですべてのスキルを追加できます。Claude Codeはプラグインとして入れられます。GitHubでlamp-skillsを見る

人の操作が必要な
ところだけ頼まれる

ブラウザでの承認やLINE Developersコンソールでの設定など、人の操作が必要な場面でだけ依頼されます。途中で止まっても、もう一度頼めば続きから進みます。

LINE公式アカウントの運用を
Salesforceの中で

Salesforce、Agentforce、Data 360、AgentExchangeはSalesforce, Inc.の商標です。LINEはLINEヤフー株式会社の商標または登録商標です。