01
友だちの獲得経路がわかる
施策別 URL で、どこから登録されたかまで追いかけられます。
LINE 公式アカウントのための Salesforce 拡張
Igness LAMP は、LINE 公式アカウントを AI と Salesforce で拡張し、獲得から応対、育成、分析までを一つの運用ループにまとめるプラットフォームです。
WHY LAMP
配信ツールと CRM が分かれている状態をやめて、LINE のやりとりを顧客文脈の中に戻します。

01
施策別 URL で、どこから登録されたかまで追いかけられます。
02
AI 応対と共有された履歴で、担当者が変わっても品質を保てます。
03
配信、会話、顧客属性をひとつの文脈で見られる状態をつくります。
効果測定、メッセージ設計、対応体制。どれか一つではなく、全部が少しずつ噛み合わない。その状態を前提に設計し直すのが LAMP です。

01
登録数だけでは施策の良し悪しが見えず、改善が経験則に寄りがちです。

02
全員に似た文面を送り続けると、反応率が落ちてミュートやブロックが増えます。

03
対応履歴が散らばると、属人化しやすく引き継ぎや品質維持が難しくなります。
顧客データを起点に、AI 応対、オペレーター運用、流入計測を接続。LegalOn のように機能を整理して説明すると、LAMP の価値は「分断をなくすこと」です。
AUTOMATION
顧客属性や過去のやりとりを踏まえて、一次回答やナーチャリングを標準化します。

OPERATION
未返信一覧と会話履歴をチームで共有しながら、人が入るべき場面だけを確実に拾えます。

ANALYTICS
流入元を追えるので、キャンペーン別の成果計測と改善ができる状態をつくれます。

セグメント配信、複数アカウント接続、テンプレート管理、Slack 通知まで、運用の穴になりやすい機能も揃えています。

セグメント配信

複数アカウント接続

キーワード応答

クイックテキスト

送信者名カスタマイズ

テンプレート管理

Slack 通知

リッチメニュー設定
OpenAI のようにシンプルに、LegalOn のように段階を明確に。相談から導入、オンボーディングまでを一本の流れで見せています。
STEP_1
まずはデモンストレーションをお申し込みください。2営業日以内に担当者よりご連絡します。
STEP_2
実際の画面をご覧いただきながら、貴社の課題や既存運用に合わせた使い方をご提案します。
STEP_3
ご導入決定後、すぐに利用を開始できるよう環境発行と初期設定を進めます。
STEP_4
導入後は専任担当が伴走し、運用開始がスムーズに進むよう初期立ち上げを支援します。
データ連携、保存期間、運用開始までの期間など、導入前によくいただく内容をまとめています。
貴社の課題や現在のご状況を伺いながら、運用に合ったデモンストレーションを実施できます。まずはお気軽にお問い合わせください。
LAMP 利用開始後、ユーザーが LINE 公式アカウントを友だち追加したときや、リプライを送ったときに Salesforce に友だちレコードが作成されます。既存友だちは、認証済みアカウントであれば一括インポートにも対応します。
メッセージは契約期間中、5 年間保存されます。解約後は過去メッセージへアクセスできなくなるため、必要に応じて事前のエクスポートをご検討ください。
契約締結後すぐに製品利用は開始できますが、導入支援 MTG と運用フロー整理を含めると、活用開始までは 1 か月程度が目安です。
LINE 公式アカウント運用、AI 応対、Salesforce 連携、導入フローまでをまとめた資料です。まずは資料で全体像を確認し、その後デモで細部を詰められます。

フォームが表示されない場合
ブラウザ設定やプレビュー環境によって埋め込みが表示されない場合があります。別タブで直接開いて送信できます。